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| 曲線・縦断曲線 バーチカルカーブと単曲線、ユニットクロソイドをセットにしました。 |
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| バーチカルカーブ(イメージ縦断画面) | ||||
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始点計画高(例:330.000)、最初の勾配(5%)、終点の勾配(-5%)、カーブを入れる長さ(40.000)を入力します。 この際にリアルタイムでイメージがグラフにより表示されます。 入力した値でよければ計算表にボタンで移動します。 自動で頂点までと終点までが20点、20点の計40点計算されます。補正値を引く場合と、加える場合を勾配の−+で自動判断します。 |
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勾配試算画面 ![]() |
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始点計画高、頂点計画高、終点計画高が既知の場合には勾配試算ボタンで試算し結果を貼付けすることが出来ます。 始点計画高、頂点計画高、終点計画高と縦断曲線長を入力し良ければ試算貼付ボタンを押すと縦断曲線イメージ画面に計算結果が入力されます。 |
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計算結果表示画面 ![]() |
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| 任意の位置を計算させる場合は最下段に入力します。(▼の位置例では1.250と26.550) この場合頂点までと頂点から終点までの補正値は昇順、降順の違いがありますので指示されている側で計算して下さい。 |
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| 単曲線 | ||||
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| エクセルで作ったカーブ表です。 IA、とRで固定しています。逆算等でIA、とRを入力して下さい。他の要素を計算します。 その入力要素に対し偏倚角弦長法によりセオドライト(トランシット)で現地の機械点に据え偏倚角をセットし弦長を取ればカーブの中心点(線)を設置できます。 偏倚角は弦長をエンドカーブポイントまで1、2,3,4,5や5、10,15,20と大きさにより個々に計算し偏倚角と弦長で現地にセットします。 弦長は長い場合には中心線に代えても良いでしょう、最終的には目視で調整も必要かもしれません。 またこの計算結果を前述の座標計算の放射トラバースに入力すれば座標値に変換できます。 |
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| ユニットクロソイド(単位クロソイド表) | ||||
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エクセルで作ったクロソイド表です。 パラメータ、R,Lのうち既知の2要素でRとLを採用ボタンにより採用します。右側のA(パラメーター)を固定しておきLを手動で変化させることによりユニットでなく実際の即値でも計算させることができます RL=A^2ですのでA(パラメータ)はR*Lの平方根です 現在では測量ソフトがフリーソフトとして手に入る時代です。あまり役に立たないかもしれませんが何かの時に使えるかも? |
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